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SHARP BrainのWindows CEを活用する Part12

601 :名無しさん@Brain:2018/05/04(金) 15:55:23.92 ID:dcL63R8p
>>598 ありがとう。でも、残念ながら動かんかった(´・ω・`)

>>599 タッチ位置のずれはなくなったが、動作がもっさりしてしまう

>>600 簡単に説明(キーの名称はpw-sh2基準)
キーボード上部)調べる〜マーカーテスト:音階切り替え
キーボード中部)zxcvbnm-qwertyuiop:ドレミファソ(ry
キーボード下部)スペース/変換:rec、文字切り替え:play、記号:stop、十字キー:移動、戻る:exit

あと、GX_HPCの設定について
GAPISetup起動後、
GAPI(3/9) 0°、2x-scaleオフ、Scale smoothオフ
Touch(4/9) 0°、none(1:1)もしくはX/Yraito
Display(5/9) 0°、0°
Emulator(7/9) Use GAPI emulatorオン、800×480(Native)←世代によって変わる
と設定し、Start(1/9)にてsavesettings to...からsunvoxが入っているフォルダーを選択、保存
これを応用してPocketGBAのフォルダーに入れると、appmain.exeとindex.dinを使って辞書メニューから起動できるようになる(利点としては、若干画面サイズが大きくなる)

話は変わるが、「晴れたり曇ったりN」というゲームがONScripter for brainで結構いい感じに再現できた
需要があれば方法を書きます

最後に、個人的な大発見(もし既出だったらスマソ)
AYGSHELL.DLLをsunvoxのフォルダー内に入れると、わざわざnSuspendを起動させなくてもsunvoxが起動できた
試しにmioのBananaPCが入ってるフォルダーにもAYGSHELL.DLLを入れたら起動できた
ちなみにここ↓のAYGSHELL.DLLを使いました
https://ux.getuploader.com/brainup2ch/download/4/PocketGBA+&+Gapi.zip


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